
こういうところには必ずある太鼓橋。
私も本当に久しぶりに渡ったのですが、ちょっとだけこわかったです。
というのは、手すり(欄干と言った方がいいのかな)が低かったから。
手すりか身長ほどある太鼓橋なんて聞いたことありませんからこれで普通なんでしょうが、私は階段には手すりを必要としますので、頼りにしてしまいます。
太鼓橋で段がないのはてっぺんの少しの間だけ。
段差は緩やかですが「これは勢いが余ると池に落ちるかも」と思いました(笑)。
手すりを程よく頼りながらゆっくりゆっくりと渡りました。
橋の上から写真を撮りたかったのですが、手すりから手を離せずに断念。
実際に行動してみるといろんなことがわかります。